昨日の配布

昨日は横浜市神奈川区西神奈川1,2丁目、二ツ谷町、広台太田町へポスティングに行きました。🏃

今週末にかけて、日本海側の各地では大雪が予想されています。特に北日本や中部地方の山沿いでは積雪量が増え、交通への影響や雪崩の危険性が高まるとされています。気象庁の発表によると、寒気の影響で気温が大幅に下がり、広い範囲で降雪が続く見込みです。

青森県弘前市では、2月21日から23日にかけて断続的に雪やにわか雪が降り、気温は日中でも-2°Cから-3°Cと非常に低く、夜間には-8°Cから-9°Cまで冷え込む予報です。これにより、路面の凍結や視界不良による交通障害のリスクが高まります。また、弘前市の平地にはすでに大雪注意報が発令されており、なだれや着雪による被害、さらには雷にも注意が必要です。

山形県山形市でも、22日と23日にかけて雪が予想されており、最高気温は2°C、最低気温は-4°Cから-6°Cと冷え込む見込みです。市内には雷注意報とともに、雪崩に対する警戒も呼びかけられています。特に山間部では積雪が増加し、雪崩の危険性が高まるため、不要不急の山間部への移動は控えるよう呼びかけられています。

中国地方の鳥取県米子市でも、22日と23日に雪や雨が予想されており、最高気温は5°C、最低気温は-3°Cから-1°Cとなります。この地域では雷注意報が発令されており、降雪に加えて雷による被害にも警戒が必要です。特に沿岸部では強風を伴う荒天となることが予想されるため、海岸付近では高波にも注意が必要です。

これらの地域では、降雪や低温による影響で交通機関の遅延や運休、道路の通行止めが発生する可能性があります。車を運転する際は、スタッドレスタイヤの装着やチェーンの携行を忘れず、視界不良や滑りやすい路面に注意してください。また、電線や樹木への着雪による停電や倒木のリスクもあるため、停電に備えて懐中電灯や携帯電話の充電を確保しておくことをおすすめします。

自宅周辺では、屋根からの落雪や雪下ろし作業中の事故に注意し、安全対策を十分に行いましょう。特に高齢者の方は無理をせず、必要な場合は周囲の人に協力を求めることが大切です。

気象状況は急変することがあるため、最新の天気情報や防災情報を常に確認し、早めの行動を心掛けましょう。詳細な情報は気象庁の公式ウェブサイトや各自治体の防災情報、交通機関の公式サイトなどで確認できます。これからの数日間は安全第一で行動し、大雪による影響を最小限に抑えるための準備を忘れずに行いましょう。

今回も無事に配布を完了しました。🫡

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※上図は西神奈川1丁目をポスティングした際のGPSデータです。

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